
JCBA日本コミュニティ放送協会 近畿地区協議会主催の第27回放送賞で『10代・20代舞鶴未来対談(特別編)「第1回 KARAYAB」公開収録 編』が優秀賞を受賞しました。FMまいづる77.5MHzは、同協議会主催のJCBA放送賞を2020年第22回から6年連続で受賞しています。
<JCBA日本コミュニティ放送協会 近畿地区協議会 第27回放送賞 概要>
開催日時 令和7年11月14日(金)
開催場所 奈良県五條市 (福)祥水園(野原西Village大河コミュニティホール) FM五條
参加局 22局(近畿地区コミュニティFM)
FMまいづる授賞部門:娯楽番組部門『優秀賞』 (2020年第22回から6年連続受賞)
FMまいづる授賞作品:10代・20代舞鶴未来対談(特別編)「第1回 KARAYAB」公開収録 編
▼受賞番組をポッドキャストでお聴きください!!
【舞鶴未来対談2024年7月号】2024年7月6日(土)OA (特別編)「第1回 KARAYAB」(2024年6月16日)公開収録&会場レポート!!
【各局 審査員からの受賞作品へのコメント】
・高校生が主催し出演しているのがすばらしい。
・クオリティーの高い文化祭。高校生とは思えないテンポのいいMC。・内容も豊富で充実している。外での収録なのに音がきれい。
・イベントを開催するにあたり時間と労力をかけた分イベントの成功が番組から伝わってき、実力以上の内容になっていたのではないかと思いました。これからの未来を託せる可能性しか感じられない高校生に大きな拍手を送りたい
・300人を前に公開収録という緊張しそうな場面でも若者がハキハキと話しているところがすごく好印象だった。もっと第2回などがあっても聴いてみたいと思った。
・司会の学生がしっかり話してて、聞きやすくてよかったです。
・学生らしさが伝わった。
・高校生の声が良く、パンが美味しそう。楽しそうで素敵なイベントだなぁ、行ってみたい!と思いました。
・地元高校生のみのラジオ番組という事で、若者がラジオを通して地域活性化を促進していく背景を強く感じていいと思いました、
・高校生たちが自分で作り上げたイベントの雰囲気や、想いが伝わって来て、気持ちの良い番組だった。
・イベントの紹介もわかりやすく、イベントに行きたくなるような番組だった。
・学生たちが主体的に運営しているという点に驚いた。やらされているわけではないため、トークも軽快。自分たちがやりたくてやっているという姿勢が伝わってくる
・10代20代の方々の取り組みや考え方が聴けて良いです。
・高校生が主体となり作り上げることは非常に良いと思います。
・公開収録の雰囲気が、後半の拍手でしか伝わらない。「KARAYABA」の説明をもう少し入れてもいいのではないか。
・高校生の地元愛とパワーが感じられる内容でした。
・みなさん素晴らしかったのですが、一人元気印のようなキャラクターがいると、全体的にすごくプラスになると感じました。
・若者が関心を持たせれる内容や取組としてとても面白いと思いました。
















